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04/15

2月に初めてのシリア料理を習ってから、3月には北インド、今月はスペイン料理を習いました。
どうしてもスペースや下ごしらえに要する時間の問題で、先生によっては見ているだけのレッスンもありまして。
料理経験の浅い男性参加者は喜んでいましたけれど、私は正直物足りない…。
しかし、どの先生も親しみやすい素敵なお人柄で、初対面の他の生徒さんとの交流も楽しいものとなりました。

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さて。こちらは北インド出身でベジタリアンの新妻さんに教わったメニュー。
日本人が時間がない時に作るメニュー、ぶっちぎりの第一位はおそらくカレーでしょう。
ただ、市販のブロックタイプのカレールーは美味しいけれど、まぁ体にはよくないのだろうなと感じていたので、本場のカレー作りの基本を学び、うちのカレーをヘルシー系にレベルアップさせるために参加しました。

〇コーンのブハヴラ(細長いお皿にのったもの)
 コーンをざっくり刻んで、スパイスの入った水溶きの衣をまとわせて揚げる。酒の肴にいい。
 先生はベジタリアンというだけでなく、お酒も飲まないらしい。ので、ビールなんかは出ませんでした、残念。

〇ダルカレー(奥の白いボウル)
 ヒヨコマメのカレーです。マメを茹でるのにもターメリックを入れていました。さすがスパイス王国!
 カレーの基本はスパイスを炒め、大きな具にする以外のお野菜は生でミキサーにかけてしまう手法のようです。

〇ジンジャーライス(黄色いライス)
 ギー(バター)でスパイスや生姜、細長いバスマティ米をいためてから、圧力鍋でしゅしゅっと炊きます。

〇マッシュルーム・パニールマサラ(手前の白いボウル)
 キノコ(今回はエリンギ)とカッテージチーズのカレーです。
 カッテージチーズは1リットルの沸騰させた牛乳に50ミリのお酢を入れて濾すだけ。それをいったん焼いてから使うので、煮込んでもカレーに溶けず、おもしろい食感でした。

〇ナン
 ナンは何と!お家でも作れるのですね。フライパン、そしてガスコンロの直火で大胆に焼きました。

〇ハーバルティ(見た目はホットミルク)
 チャイとは少し違うようです。生姜・黒こしょう・シナモン・クローブ・カルダモン・サフランを煮だして、後で牛乳を加えます。
 さっぱりと、しかし温まるドリンク。風邪の時にも飲むようです。


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続いてスペインは南部、アラブの影響を受けたメニューの多いアンダルシア地方のお料理。
こちらは単身赴任でプロのシェフをなさっている男の先生。さすがに手際がよろしい。

〇アロス・ア・バンダ(お出汁で炊いたお米、の意)
 パエリャとは違うんですね。漁師さんが売れ残りの魚でとった濃い出汁でお米を焼いたのが始まりとか。
 具は少なくて地味ですが、魚介の味が染みわたった美味しいお米でした。おこげもまたよい。
 このメイン料理は勿論、いろんなところに多用していたのがスモークパプリカパウダー。今度買ってみよう。

〇サルモレホ(手前のオレンジ色の冷製スープ)
 これも有名なガスパチョとは違います。完熟トマトに、パン、玉ネギ、ニンニク、ビネガー、オリーブオイルをミキサーにかけてお塩で味付け。丁寧に濾してくださったのでなめらかな仕上がりに。

〇オレンジとボニトサラダ(写真奥)
 ボニトとは、ツナ、まぐろです。オレンジ、ツナ缶、トマト、玉ねぎ、ブラックオリーブ、ゆで卵のサラダ。
 塩とビネガー、オリーブオイルで和えていただきます。予想以上においしかった。

〇白身魚のアドボ(写真真ん中)
 今回はイナダ。ニンニクやパセリ、スパイスであらかじめマリネした魚に、ご薄く粉をまとわせて、ほぼ素揚げ。
 こちらはスペイン産の赤ワインといただきました。


それぞれのエッセンスを、家での料理に少しずつ加えています。料理も奥深いですな。
ところで、以前の記事に初めてブルガリア料理店へ行ったと書きましたが、3月には素敵な友人ご夫妻に、ロシア・グルジア料理店へ連れて行っていただきました。
美味しい異文化交流は飽きることなく続くものと思われます。
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04/12

先生、最近コンサートないんですか? ・・・ありがたくも生徒さんたちがきいてくださいます。
重なるときは重なって、チケットを売るのにものすごく苦労するのに、今年は長いことコンサートがないです。泣
これは本来落ち込む事態なのですが、実はそんな暇もなく譜読みに追われているこの頃。
この夏~来年の春までのコンサートの選曲のために、何冊新たに楽譜を買って、もう何十曲読んだかしら?

今やっている譜読みの数々は、先々に控える本番のための下準備になります。
ですがその他に、コンサートの当てがないのに!やってみたい曲、というのも譜読みしています。
振り返ってみると、そんなスタンスで曲を勉強するのは学生時代以来かもしれません。
しかも、大学同期のピアノの友人がそんな私と一緒に勉強したいと言ってくれて、既に二回ほど合わせをしました。

本番に追われている時には、じっくり時間をかけた選曲も、ましてやコンサートの開催を決めていない曲をピアニスト付きで勉強するなど、そんな贅沢なことは出来ないのです。
だからこの久しぶりの感覚が楽しくて幸せで、こういう一年もいいな、と感じています。

生きやすさ

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04/03

花冷えの日々から、ようやく桜も満開に近づきましたね。4月です。
4月1日といえば、マイバースデイ!
今年はお仕事を入れないで一日好きなことだけしようと思っていましたが、終わってみれば結局いつもと同じ一日。
どうやら、私は自覚なしに毎日好きなことをしているらしい。

さて、お祝いはお家にて。
いつもより一杯多くワインを飲み、いつもより手の込んだ料理を一品多く作り、近所にロクなケーキ屋さんがないので「黒柳徹子ケーキ」を手作りしました。
徹子さん考案の「軽く牛乳をくぐらせたビスケットと、ホイップクリームを重ね、一晩寝かせるだけ」というお手軽メニューなんです。
黒豆をサンドして、トップにはお抹茶をかけて、和風にアレンジしてみました。
もうね、立派なショートケーキ。笑っちゃうくらい簡単なのに、すごく美味しいので是非お試しください。

そして微笑ましい事件が。
主人にはプレゼントをおねだりしたのですが、それとは別に、仕事帰りにお花を買ってきてくれたのです。
主人: Hana, Happy birthday !   私: ・・・へ?(写真参照)
まさかの仏花(笑)。 いろんなタイプ・いろんな色のお花が見えたので、これだ!と思ったのだとか。あちゃー。
FBに投稿したところ、イギリス人のご主人を持つ先輩も、ロシア人の彼氏のいる友人も経験済みの「外国人あるある」でした。おもしろいなぁ。
寧ろいつものお花より嬉しくなってきて、花が開いていく様子を日々スマホで撮影しちゃったりしています。

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タイトルにしたのですけど、最近よく思うこと。

今の私の人生は、若いころに夢見ていたものとは違います。
でも、年々生きやすくなってきて年々喜びが増えて、何だかもう毎日が楽しくて仕方ないのです。
これはうまい具合に年を重ねられている証なのかしら?
この幸せは係わってくださる皆様のおかげです。ありがとうございます、そして今後ともどうかよろしくお付き合いください。
誕生の日(から遅れること二日ですが・・)に寄せて。

03/20

最近、音楽ネタが減っているので・・書きます!

さて。私は大きな本番がない時は、誘われるままに なるべく所属する研究会に出席するようにしています。
その時々に提示された課題、または自由曲を1~2曲、公開レッスンで歌うのです。

昨日は ラヴェルの歌曲をピアニストの井上双葉先生にご指導いただきました。
歌なのにピアノの先生?と思う方もいらっしゃるかもしれません。
クラシック音楽の「芸術歌曲」は、主にピアノと歌で詩を表現する独特の分野であり、歌もピアノも同様に重要なのです。

先生は80代でいらっしゃるのに、姿勢がよく、センスの良い着こなし、スラスラと流れ出るフランス語、受講する前から気品あふれる佇まいにノックアウト。
歌の先生のような具体的な声のレッスンではありませんでしたが、喜びが湧きあがる幸せな時間でした。
先生の作曲者や作品、音楽表現への愛情に対する共感が生まれ、私がそう感じていることが表情や音から先生にも伝わる。
その瞬間に、立場やら経験の違いを超えた空気が共有される・・・そんな喜び。
喜びのあるレッスンには、芸術へのリスペクトと、先生・生徒ともに互いに心を開くことが肝要ですね。

実は先月受けた別のレッスンでは、私はその時の先生に心を開けませんでした。
公開レッスンですから、聴講して勉強する方々が多くいらっしゃるのに、失礼な恥ずかしい話です。
何年も前に同様にレッスンを受けた時、どうしてこの人はこんなに意地悪な言い方をするのだろう?と思った先生で、その印象が思った以上に脳内に残っていたようです。

私は自分がレッスンを受ける側、レッスンをする側と、普段から両方の体験をしていますが。
殊に教える側にまわる際には、自ら率先して心を開いて楽しく、ということを心がけています。
自宅の生徒さんも少しづつ増えてきて、皆さん楽しかったと私に気持ちを表明して笑顔でお帰りになるので、とても励まされています。

歌への愛と人間力 → 喜びのあるレッスン 

03/03

私は元来、自分と違う道を歩いてきた人、自分と異なる文化背景や考え方を持つ人、に興味を惹かれることがとても多くて。
結婚相手がその最たるものかもしれませんが、つまるところ私は知らないことを知りたいタイプの人間なのだと思います。

これまで音楽に携わり、演奏をすることで異国を知る経験はたくさんしてきました。
そしてこのところは、音楽ではなくて「食」を通した異文化交流を楽しんでいます!

FB上で、日本在住の外国の方に そのお国の料理を習う・・というサイトを見つけまして。
会員登録をして、ニュースで悲惨な状況が伝えられるも日本人には遠い国・シリアのお料理を習ってきました。

先生はアレッポ出身で、日本人の旦那様ととても可愛いお子さんを持つ、チャーミングな女性。
生徒さんは私を含めて4人。
こういう場に集うのはやはり、同じく知的好奇心の強い、ある程度外国語が使える女子。
ということで、初対面ながらすぐに仲良くなって話も弾み、スパイスの香りの中とても楽しい時間を過ごしました。
そしてお料理がどれもこれも美味しかった~。

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以下メニューの説明。英語のレシピもいただきました。
〇サハラブ(写真右上)
 シリアの代表的な冬の飲み物。朝食はカフェでサハラブと甘いパンで済ませることも多いそう。
 温めたミルクに、ユリ根的なもののパウダー(多分片栗粉に近い)でとろみをつけ、お砂糖とローズウォーターを足して、シナモンパウダーとピスタチオを散らして完成。
〇スルケ(写真右中)
 水切りしたヨーグルトに、塩とハーブを混ぜて丸めて乾燥させ、オリーブオイルに漬けたもの。
 海沿いの人たちは黴が生えるまで乾燥させて食すのだとか。ブルーチーズ的ね。
〇ババガンヌージ(写真左下)
 パンと食べると最高なお野菜のペースト。叩いてなめらかにした焼き茄子に、タヒニ(白ごまのペースト)・みじん切りのニンニク・パセリ・トマト、それからレモン汁とオリーブオイル、塩とクミンを混ぜ混ぜします。
〇ザクロ風味のマッシュルーム炒め(写真大の奥)
 マッシュルームを塩・胡椒、みじん切りのニンニク、オレガノ、そしてザクロペーストで炒めたもの。
 お酒に合う。 ザクロペーストは、プルーンのお味に近かったので代用できるかも。
〇マクルーバ(写真大・下中央)
 「ひっくり返した」という意味の名前を持つ、今回のメイン料理です。
 あらかじめフライした鳥もも肉、茄子、人参など、炊飯器に貼りつけてからお米、クローブも入れたチキンストックを入れて普通炊き。出来上がったらお皿にひっくり返し、バターで炒めたアーモンドを飾る。
 ここ一年ほど、生アーモンドの美味しさにやられている私ですが、このトッピングのアーモンドとご飯のコラボも激旨でした。
〇アップルスイーツ(写真左下)
 これはシリア料理ではないと思いますが。スライスして煮たリンゴをアプリコットジャムを塗ったパイ生地に重ねて並べ、シナモンを振って巻き巻きしてオーブンで焼き上げたデザートです。

この日は時間が限られていて、詳しいシリアのお話はできませんでしたが、イスラムの考え方とか、生活スタイルなどを垣間見ることができました。ありがとう、Etimal。
さて、家ではさっそく主人の好みを考えてアレンジを加えたババガンヌージを作ってみましたよ。

そして今日は来年のコンサートの打ち合わせがてらのランチで、八重洲にあるブルガリア料理のレストランへ。
ヨーグルトメニュー満載。お肉の煮込みにヨーグルトは合いますね。ドリンクも美味。
そして何といってもメイン以外が食べ放題でたったの1000円というコスパの高さ。あゝ幸せ。

「食」からの異文化交流・・・楽しくて美味しくてハマりそうです! 

デートって。

カテゴリ:未分類

02/20

デートって。
基本的に異性同士が親交を深めるために約束をして出かける行為・・・なんだそうです。

私は恋愛対象ではない同性同士でも「デート」という言葉を使っています。
一対一で出かける相手は、時間に制約のある大人にとっては自然と親交を深めたいお相手になりますものね。
まぁ、いいや。 ともあれ最近、誘ったり誘われたりで、楽しいデートを重ねております。

私が本番にかけたいと思っている楽曲を、一緒にやりたいと言ってくれたピア二ストさんと。
近況報告と、一緒にまたコンサートをやろうと企画話に大いに盛り上がった歌仲間と。
お互いの作品にズバズバ感想を言い、悩みや展望を率直に話し合えるシナリオメイトと。

今回はたまたま音楽や書き物といった、表現ものに携わるお相手ばかりでした。
わざわざ時間を作って、美味しいものを食べながら(←重要!)腹を割って発展的な会話を楽しめるのは、お互いの能力や表現に対する姿勢を認め合っているからこそ。
そう思える相手がいて、そう思ってもらえる自分がいることは、活力に直結します。

そして、今後は別のシナリオ仲間からクラシック音楽を題材にした作品のためのインタヴューをお受けし。私も職業ものの作品のために、久しく合わない間に弁護士になっていた従弟にインタヴューを申し込む予定。
これはデートとは違うな?でもとても楽しみ。
今更ながら人との交流は人生を豊かにするものだと感じ入って、何だかにやにやしております。

02/07

両ひざにキズパワーパッドを貼って、膝が曲げづらいこの頃です。

数日前の強風の日。建物の関係で、普段でも非常に風の強い一角があるのですが。
信号待ちで停まっていたのに、増えた体重が減らない私なのに、煽られて自転車ごと大転倒。
買い物帰りで前かごが重かった事も災いしたか、バランスがとれず膝を強打。流血の惨事。

一緒にいた主人は気付かずに先に行ってしまうし。信号横にいた若者たちは助けてくれないし。ショックだし痛いし。
すぐに立ち上がって、通行の邪魔にならないところまで自転車を引き上げ、体勢を整え、自転車を押して立ち去りました、が。
なんだか泣けてきて、大声を出したい気分でした。これって、小さい時以来の感情だなぁとか思いながら。

そんなわけで、大きな痣はありつつも右の傷は大分よくなり。左ひざはまだじゅくじゅくしております。

いかんいかん。今日は怪我ではなく、シナリオの事を書くのです。
実は、ここ何週間かシナリオの方もじゅくじゅくしていて大声を出したい感じなんですね。困ったことに。

スクールに通い始めて無事に一年経ったことだし、ここらで一丁やったるかと思って、長編作品にとりかかったのです。
今月締切りのコンクールを目指そうか、なんて。
普段のスクール課題は、発表時間のこともあり200字の原稿を20ページ書いています。
この2ページ分(1ペラ)あたりが映像で立ち上げると約1分ですから、長編ですと一時間ものは120枚程度、二時間ものは200枚以上になる計算です。

先輩方のアドヴァイスも参考に、これまでの20枚シナリオを膨らませる戦術でいこうと、気に入っている作品を数本取り出して改訂を始めました。
こんなこと自分は簡単にこなせるであろうと、根拠もなくタカを括っていたのが大間違い。
書いては消し。消しては書き。3~40ページには増やしてみたものの、ピンとこない。

いつもの20枚は長いストーリーの一部分のはずなのですが、慣れてくると大きな流れや主人公の詳細な設定まで行わなくても、キャラクターを表現できた、そこそこ面白く、先が気になるように含みを持たせる作品は書けるようになるのです。
ところがこれが長くなると通用しない。主人公の性格や好き・嫌い、クライマックス、観客を飽きさせない葛藤や衝突の設定、そしてこの話から自分は何を訴えたいのかというテーマ性。
20枚システムにのんびり浸かっていて、色々と手抜きをしていたことにやっと気付きました。

そこからまた更に悩み、これまでの作品を膨らませるのではなくて新たに書き起こすことに決め、その内容が昨夜になって画を結びました。ようやく、スタートラインです。
コンクールには間に合わなそうですが、初めての長編ですから、じっくり自分で納得のいくものをまずは最後まで書き上げてみようと思います。

01/23

風の冷たい冬晴れの空の下、S先生の告別式に参列してきました。

耳鼻咽喉科のドクターとして80半ばまで現役でお仕事をされながら、殊にチェコ音楽評論家として 数多くのチェコの楽曲を日本へ紹介し、たくさんの翻訳もなさった稀有な先生です。

ご縁があって最後の五年ほど、交流させていただきました。
形見分けだと笑いながら、絶対歌いきれないほど大量の楽譜、貴重な蔵書もいただきました。

昨年秋のハースの歌曲演奏、聴いていただきたかったなぁ・・・。
頭脳明晰で、何かに興味が向くと子どものようになって周りが見えなくなる、そんな先生にもうお会いできないんだなぁ・・・。

棺にお花を飾りながら、手を合わせてお礼を伝えました。
先生、ありがとうござました。心よりご冥福をお祈りいたします。


お式の後で奥様(本当に美しくて素敵な方なのです)にご挨拶した時のこと。
突然お亡くなりになったので実感がなくて涙も出ない・・と仰るそのお声と 数珠を持つ手が少し震えていらして、不謹慎ながら、夫婦ってやっぱりいいものだと思いました。
先日たまたま友人たちと、親の死は受け入れられると思うが、夫の死に対しては自分がどうなってしまうかわからない・・という話をしたばかりだったので。

誰かの死は、自分の歩みや周りの方々との関係を振り返るきっかけにもなります。
次に先生にお会いするときには、笑って胸を張っていられる自分でありたいと思います。

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